皆さんこんにちは、志村です。

今回はこちらの記事の続き、パート2の解説となります。

本記事では、マクミランエステートの派生マップである

  • アイアンワークス・オブ・ミザリー
  • シェルター・ウッズ
  • サファケーション・ピット

上記3マップの立ち回り方強力なポジション役立つパークについてご紹介しようと思います。

パート1では「コール・タワー」「グロウニング・ストアハウス」について解説をしてきましたが、
これから紹介する3マップでは立ち回り方や注意することも変わってきます。

「マップによっては不安がある・・・。」という方はぜひ一読してみてくださいね。

目次

アイアンワークス・オブ・ミザリー

アイアンワークス・オブ・ミザリーの簡略マップ

アイアンワークス・オブ・ミザリーの簡略マップは下図のようになっています。
※DBDでは各マップの固有の建物の向きや一部のオブジェクトの位置が変化することがあります。
窓枠の生成箇所についても建物の向きにより変動しますので、ご注意ください。

簡略マップについて説明

簡略マップの色付けは、下記カテゴリ別に分類して色付けしています。


アイアンワークス・オブ・ミザリーの固有の建物

アイアンワークス・オブ・ミザリーの固有の建物は、2階建ての横長に広い大きな建物です。
2階には必ずチェストが1個配置されており、2階にトーテムが生成されることもあります。
また1階には、高確率で発電機が1台配置されています。

この建物は、1階の窓枠が固定で開いており2階にも窓枠がありますがこちらは2パターンの生成パターンになっています。


2階の窓枠に関してはどちらも非常に弱い窓枠になっていますが、1階の窓枠が非常に強力な窓枠になります。

アイアンワークス・オブ・ミザリーでの強力なポジション

アイアンワークスオブミザリーでの強力なポジションは、コールタワーなどと同じく固有物件の1階の窓枠が非常に強力なポジションになっています。

1階の窓枠はどちらから越えても強い窓枠になっていますが、出来るだけ建物の内側から窓枠を越える方法が理想的です。

外側からでは「両足飛び」が出来なくなりますし、逆に内側からでは「両足飛び」が簡単に行えます。

アイアンワークス・オブ・ミザリーでの理想的な立ち回り方

アイアンワークズオブミザリーでの理想的な立ち回り方は、こちらもコールタワーと非常に近い立ち回り方が理想的になります。
固有物件の1階の窓枠が非常に強いポジションになっているので、この1階の窓枠を駆使しながらキラーとのチェイス時間を稼いでいきましょう。

①固有物件の1階の「窓枠」を使用しながら、グルグル
②「窓枠」を2回~3回使用したら、近くのジャングルジムやオブジェクトまで走り「板」を使用する
③再び固有物件に戻り、1階の「窓枠」を使用して時間を稼ぐ

2階の窓枠に関しては非常に弱い窓枠になっているので基本的には2階に行かずに、2階の窓枠は使用しないようにしましょう。

※しかし「スマートな着地」を採用している場合は、2階に関してもチェイスルートとして選択肢に上がります。
2階から1階に落下できるポイントが幾つかあるので、こちらを駆使していきましょう。

TIPS
もし相手のキラーが「ナース」の場合は、スマートな着地がなくても2階は十分チェイスルートとして選択が可能です。 ナースはブリンクの特性上、狭い道への正確なブリンクが難しくなっているので2階でも時間を稼ぐことが出来ます。

アイアンワークス・オブ・ミザリーであると便利なパーク

①デッドハード

DBD デッドハード負傷中かつ走っている時、Eキー(×ボタン)を押すと効果発動
前方にダッシュし、 効果中はあらゆるダメージを受けない。
このPERK効果が発動すると60・50・40秒間は疲労状態となる。

デイビット・キング Lv35で解放
デッドハードに関しては、ワークスオブミザリーだから特別にオススメというわけではないですがこのマップでも非常に有用なパークです。

1階の窓枠でキラーとのチェイスを行うということが大事になってくるこのマップでは、あと少しで「板」や「窓枠」に間に合わない・・・。という瞬間が比較的多く発生します。

そんな時にこのデッドハードがあれば、そのあと少しの距離を詰めることも可能ですしワークスオブミザリーの固有物件には地下室が生成される可能性があるのでこの固有物件でチェイス中に地下室に吊らされてもデッドハードがあれば助かるという瞬間が多いため、あると便利なパークと言えますね。

②スマートな着地

DBD スマートな着地高所から飛び降りた後の硬直時間が75%減少
効果発揮後の3秒間は移動速度が150%になる。
ただし、移動速度上昇後の60・50・40秒間は疲労状態となる

ネア・カールソン Lv30で解放
次はやはりこのスマートな着地ですね。

ワークスオブミザリーでは2階が基本的に弱いポジションとなってしまいますが、マートな着地があれば2階から降りても着地硬直がありませんし瞬間的に速度を上げて
キラーとの距離を離すことがとても簡単になります。

1階での窓枠を使用するのが基本的になりますが、やはり限界はありますしキラーとのチェイス時間を最大限に伸ばすにはこのパークが一番でしょう。

③絆

DBD 絆20・28・36m内にいる他生存者を可視表示化する。
表示される生存者は、黄色のオーラで表示される。

ドワイト・フェアフィールド Lv30で解放
ワークスオブミザリーの固有物件には1階に発電機が配置されている可能性が非常に高いので、マップの中心にある固有物件の発電機を回すことがサバイバー側を有利に進めることに繋がります。

しかし1階の発電機を修理していたとき、固有物件の性質上まわりの状況が少し分かりづらくキラーの心音がしても、どちらから来るかが予測しづらいようになっています。

絆があれば味方のサバイバーがチェイスをしている場合、どこでチェイスをしているかが分かるので自ずとキラーの位置も予測が簡単になります。
たまに2階でキラーとサバイバーが追いかけっこをしてる・・・!なんて時もありますし、状況把握が大切になるこのマップで非常に有用なパークです。

アイアンワークス・オブ・ミザリーで気をつけるべきこと

無闇に2階でチェイスを行わない

こちらもコールタワーと同じ気をつけることになりますが、スマートな着地がない場合や相手のキラーがナースでない場合はワークスオブミザリーの2階は非常に弱いチェイスポイントになります。
キラーがこちらを見失っている場合以外は基本的に2階に逃げ込むのは避けるようにしましょう。

※しかしもし「決死の一撃」を採用しており、かつ自分が非オブセッションの場合は2階もチェイスルートとして選択肢に上がります。

・決死の一撃

DBD 決死の一撃殺人鬼に担がれた直後、スキルチェックが発生するようになる。
成功すると、担ぎ状態から抜け出し、殺人鬼を3・3.5・4秒間スタンさせる。
オブセッション状態でない時、発動には脱出ゲージが45・40・35%必要。

この効果は成否問わず、1ゲーム中に1回だけしか行えない。
ただし、スキルチェックの操作をしない場合は効果温存となる。

ローリー・ストロード Lv40で解放

非オブで決死の一撃を採用している場合は、出来るだけフックから離れた位置でダウンすることが大事になってきます。
ワークスオブミザリーの2階にはフックが存在しないので、キラーに追いつかれそうな場合は2階に行くのもアリです。

弱いポジションの発電機から修理しよう

ワークスオブミザリーのマップでは、回りにオブジェクトや板がなくチェイスするのに非常に弱いポイントになってしまう箇所に発電機が配置されていることがあります。
特にマップの右下の部分や左上の部分がこれにあたります。

もしこの箇所で発電機を修理している最中にキラーに見つかった場合は、チェイス時間を稼ぐことが非常に難しくなってきます。
そのため味方がキラーとチェイスしている場合は、早めにこの箇所の発電機を修理しておきたいところです。

しかし一箇所に発電機が固まってしまうと後半になるにつれ厳しくなっていくので、周囲の発電機が既に修理完了している場合は発電機を固まらせないようにすることを優先しましょう。

シェルター・ウッズ

シェルター・ウッズの簡略マップ

シェルター・ウッズの簡略マップは下図のようになっています。

シェルター・ウッズの固有の建物

シェルター・ウッズの固有の建物は、なんと存在しません・・・。
中央に大きな木があるのが特徴のマップですが、中央の木はただのオブジェクトになっており登れたり窓枠が存在していたりは勿論しません。

シェルター・ウッズでの強力なポジション

シェルターウッズには固有物件が存在しないため、最も強力なポジションが「ボロ小屋」になってきます。

次点ではジャングルジムですが、ボロ小屋もジャングルジムも両方がとても強いポジションというわけではありません。

しかしシェルターウッズでは、このジャングルジムとボロ小屋をいかに上手く使ってチェイスをするかが重要になります。

↓こちらの記事では、ジャングルジムや窓枠でのチェイスについて図で解説しています。
気になるという方はぜひこちらもチェックしてみてください。

シェルター・ウッズでの理想的な立ち回り方

シェルターウッズにはとても強力なポジションがあるというわけではないので、とにかく移動し続けながらボロ小屋やジャングルジムや岩場で板を使いつつ、キラーとのチェイス時間を稼ぐことが基本的な立ち回り方になります。

①ボロ小屋やジャングルジムで「窓枠」や「板」を駆使してチェイス時間を稼ぐ
②近くのジャングルジムや岩場へ避難し、「窓枠」や「板」を駆使してチェイス時間を稼ぐ
③一度使用した場所には戻らず、次の場所に避難しつつチェイスを行う

岩場には確実に「板」が配置されているわけではないので、事前に板があるかどうかを確認しておくことが重要になります。

事前に板があるかどうかを調べていない場合は、賭けになってしまうので発電機やトーテムを探しながら調べておきましょう。

しかしこのあと紹介する便利なパークを採用していれば、少しでも長くチェイスする時間を伸ばすことが出来ます。

シェルター・ウッズであると便利なパーク

①ウィンドウズ・オブ・オポチュニティ

DBD ウィンドウズ・オブ・オポチュニティ20m内の板・窓を常に可視表示する。
追跡中に板・窓を使用した場合、60・50・40秒間効果が発動しない。

ケイト・デンソン Lv35で解放
ジャングルジムや岩場でのチェイスを必要とされるこのシェルター・ウッズでは、周囲に板があるかどうかを確認しておくことが非常に重要になります。

ウィンドウズ・オブ・オポチュニティがあれば周囲の板がどこにあるのかを可視化出来るので、とても便利なパークになります。

シェルターウッズの岩場には確実に板が配置されている訳ではないので、近くの岩場に避難したけど板がない・・・。という瞬間が多くあります。
その危機的状況を少しでも減らすことが出来るのは非常に有用ですね。

②警戒

DBD 警戒殺人鬼が板・発電機の破壊を行うと効果が発動する
殺人鬼の姿を3・4・5秒間可視化する。

フェンミン Lv40で解放
こちらもウィンドウズ・オブ・オポチュニティと同じような理由で便利なパークとして上げられます。
キラーが板や発電機を蹴った場合、警戒があればどこの板や発電機を蹴ったかが可視化されます。

シェルターウッズのような岩場やジャングルジムでチェイスを行うマップでは、どこに板が残っているかを把握しておくことがとても重要です。

警戒を使用していればキラーが板を壊した場所が可視化されるので自分がチェイスをする場合はキラーが板を壊した場所を避けてチェイスをすることが出来るため
チェイスする時間を少しでも伸ばすことが可能です。

③しなやか

殺人鬼に追跡されている時のみ効果が発動する。
障害物(窓枠や板)を越えたあと、3秒間のあいだ移動速度が150%になる。
この効果が発動すると60・50・40秒間は疲労状態となる。

フェンミン Lv35で解放
シェルターウッズのような板や窓枠を駆使してチェイスすることが大切になるマップでは、しなやかの発動条件を満たすことがとても容易です。

またキラーから追われている場合に逃げる先が少し遠い場所にあっても、しなやかの速度向上で一気に走って逃げるということが出来ます。

スマートな着地がほぼほぼ機能しないこのマップでは、しなやかが便利なパークの一つとして上げられます。

シェルター・ウッズで気をつけるべきこと

ボロ小屋の板を使う時は慎重に使おう

シェルターウッズの最も強力なポジションは、ボロ小屋が最も有力な候補になります。
つまり、ボロ小屋の板を使ってしまうと最も強いポジションを失ってしまうことに繋がってしまいます。

またシェルターウッズではボロ小屋に確定で地下室が生成されることから、ボロ小屋付近でダウンしてしまい地下室に吊られるということもあります。
その際、逃げ出す時に板がない場合は逃げ出すことが困難になります。

ボロ小屋の板を使う場合は、自分がダウンして地下室に吊られてしまいそうな場合や試合が後半になり発電機の修理が2~3台完了している場合に使用することが理想です。
極力試合が始まってすぐに使うということは避けましょう。

発電機を修理するまえに、周囲の板を確認しておこう

何度も復唱していますが、シェルターウッズの岩場には確実に板が存在するというわけではありません。
そのため、近くに岩場があるからキラーに追われてもそこに逃げればいいや・・・。という考えだと咄嗟に逃げた時に板が存在しておらずすぐにキラーにダウンさせられてしまうということが多くあります。

「ウィンドウズ・オブ・オポチュニティ」や「警戒」が無い場合は、発電機を修理する前に周囲の板がちゃんと存在するかどうかを確認しておき自分が追われたときのチェイスルートをあらかじめ作戦立てておくことが大事になります。

サファケーション・ピット

サファケーション・ピットの簡略マップ

サファケーションピットの簡略マップは下図のようになっています。

サファケーション・ピットの固有の建物

サファケーションピットの固有の建物は、1階建てのT字の小屋になります。
窓枠の生成箇所は3箇所になっており、うち長い部分に配置されている窓枠は固定で開いています。

残り2箇所については、どちらか片方が開いており2パターンによって窓枠が生成されます。


パターン①の坂の上に生成される窓枠は非常に強い窓枠になっていますが、パターン②の窓枠パターンはあまり強い窓枠ではありません。

サファケーション・ピットでの強力なポジション

サファケーションピットでの強力なポジションは、パターン①の窓枠が生成されている場合は固有物件が最も強力なポジションになります。
そうではない場合は、中央のジャングルジムの集まっている場所が次点で候補に上がります。

パターン①の窓枠生成パターンでは、両足飛びが簡単に出来る内側から窓枠を越えることが理想的な回り方です。

逆方向から窓枠を飛び越えても強い窓枠ではありますが、こちらからでは両足飛びが出来ないので注意が必要です。

サファケーション・ピットでの理想的な立ち回り方

サファケーションピットでの理想的な立ち回り方としては、パターン①の窓枠が開いている場合は「固有物件をグルグルしながら周囲の板を使って時間を稼ぐ」という方法が理想的でしょう。

しかしサファケーションピットの場合は、マップの構造的に発電機が一箇所に偏りやすい形になっています。

なので固有物件の周辺だけでチェイスしていると発電機が偏ってしまい、後半になるにつれ厳しい展開になるということがよくあります。
それを踏まえると、理想的な立ち回りはこのようになります。

①固有物件の「窓枠」や「板」使用しながら、チェイス時間を稼ぐ
②「窓枠」を2回~3回使用したら、近くのジャングルジムやオブジェクトまで走り「板」を使用する
③マップの逆側のジャングルジムやボロ小屋に移動し、チェイス時間を稼ぐ

固有物件の窓枠がパターン②の場合は、「中心のジャングルジムもしくはボロ小屋を中心にチェイス」をしていきましょう。
こちらも発電機の偏りをさせないよう、常に移動しながらチェイスすることが理想的です。

また窓枠パターンが②の場合でも、固有物件の回りには比較的多く「板」が配置されています。
そのため、板を使って時間を稼ぐために固有物件をグルグルするのも選択肢になります。

①中央のジャングルジムの「窓枠」や「板」を使用しながら、チェイス時間を稼ぐ
②近くのジャングルジムやボロ小屋まで逃げて、「窓枠」と「板」を使用する
③逆側に向かいつつ、必要であれば固有物件の周りの「板」を使用し時間を稼ぐ

サファケーション・ピットであると便利なパーク

①絆

DBD 絆20・28・36m内にいる他生存者を可視表示化する。
表示される生存者は、黄色のオーラで表示される。

ドワイト・フェアフィールド Lv30で解放
サファケーションピットでは、中央のジャングルジムを使うことがチェイスをするうえでは必須になってきます。

しかし発電機の偏りをなくすためには、出来るだけ中央に寄っている発電機を優先的に修理する必要も出てきます。

絆があればチェイス中でも発電機を修理している味方サバイバーの位置を把握することが出来るので、極力発電機を修理している場所に近づかないようにすることが出来るため発電機の偏りをなくすには有用なパークとなります。

②デジャヴ

DBD デジャヴ儀式の開始時と発電機の修理を完了する度に効果発動。
30・45・60秒間、互いに近接している3台の発電機の位置が可視表示される。
(見えるのは修理が完了していない発電機の中で、最も近い配置の3台)
マップを所持している場合、マップに発電機の位置が表示される。

共通パーク
あまり採用率の高くない「デジャヴ」ですが、大幅な改変があってからは発電機の位置を探知するパークとして一線級の性能になっています。

サファケーションピットでは発電機が偏らないように修理を進めていくことが大切なので、デジャヴがあれば周囲の発電機を長時間のあいだ可視化が出来ることにより今どの発電機を修理するべきかが分かり、発電機の場所も把握することが簡単に出来ます。

普段見ないパークではありますが、いざ使ってみると有用なマップは結構あったりしますよ。

③鋼の意志

DBD 鋼の意志負傷時の呻き声の大きさを50・75・100%少なくする
PERK:Lv3の場合、這いずり状態を除いて常に呻き声が出なくなる

ジェイク・パーク Lv30で解放
こちらは中央のジャングルジムでのチェイスを行う際に有用なパークになります。
ジャングルジムでチェイスを行う場合、キラーはサバイバーの声を聞いて先読みをしてくることがよくあります。

特に負傷後の呻き声は通常の状態だと非常に大きい声になるので、この呻き声を無くせるのはとても便利です。
負傷してから本領を発揮するパークですが、キラーを撒くことにも有効になるので便利なパークとして上げられます。

サファケーション・ピットで気をつけるべきこと

出来るだけ中央の発電機から修理しよう


復唱になりますがサファケーションピットではマップの構造上、発電機が偏ってしまうことがとても多いマップです。

発電機が偏ってしまうと、キラー側の巡回するルートの距離が短くなりサバイバー側にとっては非常に不利な状況になります。
その状況を招いてしまうことを防ぐため、出来るだけ中央の発電機を優先して修理していくことが大切です。

試合が進むにつれ発電機が偏って来ているとわかった場合は、速やかに偏ってない側の発電機を修理するように動くと良いでしょう。

最後に

さて今回は、マクミランエステートの派生マップである
「アイアンワークス・オブ・ミザリー」「シェルター・ウッズ」「サファケーション・ピット」の3マップについて解説をしてきました、

DBDでは各マップの理想的な立ち回りを覚えるだけで、サバイバーでの脱出率は大幅に変わってきます。

パート1を含めて全5マップについて共通の大事なことは
「発電機を偏らせない」「チェイスをする時は強いポジションを使う」「追われる前から自分が追われたらどうするかを考えておく」ということが共通する大事なポイントになってきます。

この3つを押さえていれば他のマップでも生きてくることばかりなので、常に心掛けておきましょう。